試写会では11月1日に既に観てたんだけど、うちのが観たいというのもあり新少林寺観てきたよ。
試写会でも終わったあと、いろんな意味でしばらくあとひいたけど、今回もこの気持ちは変わらず。
全体的にやや重い話だけど、ストーリーもしっかりしてるし、さすがにジャッキーの出てるシーンはほんと救われる。ジャッキーと小坊主が一緒に戦うシーンとかはもうじわっときたね。ほんと。
131分ほんとノンストップであっという間だった。 Continue reading
試写会では11月1日に既に観てたんだけど、うちのが観たいというのもあり新少林寺観てきたよ。
試写会でも終わったあと、いろんな意味でしばらくあとひいたけど、今回もこの気持ちは変わらず。
全体的にやや重い話だけど、ストーリーもしっかりしてるし、さすがにジャッキーの出てるシーンはほんと救われる。ジャッキーと小坊主が一緒に戦うシーンとかはもうじわっときたね。ほんと。
131分ほんとノンストップであっという間だった。 Continue reading
昔の職場の友人で、今も定期的に舞台をやり続けてる友人がいる。
定期的にずぅっと舞台で芝居をするってほんと大変だもんなぁ・・毎日毎日稽古ばかりで、本番は数回やって終わり。
失敗したら今までどんだけがんばってもそれで評価されてしまうってどんだけやねん(wって世界。ほんと頭が下がります。
んで肝心の芝居だけど、今回スタジオが閉鎖するって事で、サヨナラ公演らしい。まったく予備知識なしで、萩原大介くんを誘って観に行った。
前日に待ち合わせ場所を銀座線7番出口ってメールしてしまってて、東銀座駅とかかなかったもんだから、銀座駅で降りたそうで・・ほんとごめんです。
今回のエアスタジオ何度か行ったことあるけど、すぐ迷うので地図を送ってもらって無事到着。ここで初めてタイトルを知る。『飯田家の最期』。中に入るとでーんと目の前にでかいセットがあって古きよき時代の日本の茶の間って感じ。内容は、父の遺産相続のために兄弟がそろうが、そこでまぁモメるという話。父親が亡くなって実家を売るとかそんな話は自分も経験があるので、ちょっと身につまされたけどね。芝居字体は、一時間くらいで終了。ストーリーもこんな感じなんだろうなと想像できたし、もう少しいろんな展開があってもよかったような・・とちよっと肩透かしだった。友人の芝居は変わらず安定していていい役だったし、もっていったなーって思う。ほかの役者さんがぎこちなさだけが目立ってちと見ててハラハラしたりとかね。(あとで聞いたら小津安二郎を意識したんだとか)
終了後は、プロントで萩原くんと小一時間、芝居の話や近づいてきた萩原くんのワンマンライブの話で盛り上がった。やっぱ映画とか芝居とか観終わっていろいろ話できるのはいいね。12月11日のワンマンライブ楽しみにしとるけんねっ。
夢って見てるはずなのに、朝起きるとすぐ忘れちゃうよね、だもんで覚えてるのを備忘録みたいな感じで書き留めておこう。
どうやら夢の中では実家があった延岡にいるみたいだが、場所はぜんぜん見覚えがないところ
そして実家があったらしい場所は、更地になってる。自分はそこを通りすぎてどこかへ向かう。そして・・・無くなったはずの祖母(父のほう)とすれ違い、あわてて引き返す。祖母は更地になった実家跡地に向かっていた。
どうやら自分のことを知らないみたい。
一日しかいってないのがもったいないくらいスタジアムバンドの醍醐味っての堪能してきた。
17時半開場、19時開演だったもんで、17時過ぎに着いたんだけど、もうグッズ売り場はすごい長蛇の列。
適当にぶらぶらしながらドームの写真とかとってみたりして、友人と中に入る。
しかしひっさしぶりのドームやなぁ・・いつ以来やろ??と思いながらも一階席で全体見渡すだけでも無性にわくわくしてくるね。
ほんでもって、ツイッターでよくいろんなライブでニアミスしているナオキさんってかたが、どうも見に来てるらしいのでメッセージ送ったらわざわざ挨拶に来てくれた。想像してたイメージと違って(どんなんや)世代も近い温和な雰囲気のかたでした(スミマセン)。彼はアリーナらしい。うらやまし〜。
友達からお誘いを受けていってきます。
もともとは、共通の友人がいくはずだった席。
多くは書けませんが、有り難く彼の分まで楽しませてもらってきます。
エアロは、毎回少しづつセットリスト変わるので、余裕があれば外の日も行きたかったけどね
デフ・レパード行ったときは、あまりの大合唱でクラクラするくらい盛り上がったから翌日もほんとそそったもんなぁ
未だにオリジナルメンバーで結成40周年つうのはほんと頭がさがる。
去年ボーカルのスティーブンが首になるとかならないとかいろいろ騒ぎがあったみたいだけど、もとのさやに収まって何より。
また感想とかゆくり書こう。